開催報告

ROBOMECH2017オーガナイズドセッション開催報告

OS:生物移動情報学

  • オーガナイザー:橋本浩一(東北大学),妻木勇一(山形大学)
  • 参加者:約100名

発表リスト

ポスター発表

  • 2A2-P01:「フォースプレートを用いたラットの長時間行動計測システム」山田真生、〇坂口正道(名工大)、石田和人(名大)
  • 2A2-P02:「昆虫移動軌跡計測装置ANTAM」長時間計測を目的とした昆虫用移動軌跡計測システムの改良手法〇大槻圭一、永谷直久(京都産業大学)、藤澤隆介(八戸工業大学)
  • 2A2-P03:「曲面吸着移動のためのクジラ用ローバーの開発」〇土屋晃佑、妻木勇一(山形大)、森恭一(帝京科学大)
  • 2A2-P04:「ロガー取付用水中ドローンの設計」樋渡真貴、〇韓現泰、妻木勇一(山形大)
  • 2A2-P05:「海鳥用バイオロガーのためのマイクロ発電システム」〇矢田目峻輔、喜多見周、妻木勇一(山形大)、依田憲(名大)
  • 2A2-P06:「バイオロギングのためのイベント駆動型ロガーの開発」〇鮫島正樹、前川卓也(大阪大)、岸野泰恵(NTT)、中井淳一(埼玉大)、依田憲(名大)
  • 2A2-Q01:「野生コウモリの大規模ナビゲーション戦略の分析」環境情報の利用戦略と標的探索戦略について〇藤岡慧明、氏野友裕(同志社大)、福井大(東大)、依田憲(名大)、飛龍志津子(同志社大)
  • 2A2-Q02:「未知空間を飛行するコウモリの音響ナビゲーションアルゴリズムおよび自律走行車による工学的検証」〇山田恭史(同志社大)、伊藤賢太郎、小林亮(広島大)、飛龍志津子(同志社大)
  • 2A2-Q03:「Marine Birds' Behavior Visualization」*Ilya (Ali) Sadeghi Ardakani, Koichi Hashimoto(Tohoku Univ.)
  • 2A2-Q04:「ショウジョウバエの行動分類」〇野澤駿基、橋本浩一(東北大)
  • 2A2-Q05:「ロボット顕微鏡OSaCaBeN によって明らかにする「移動行動のための線虫の脳内演算」〇木村幸太郎、谷本悠生、三浦拓也、温琛涛(大阪大)、橋本浩一(東北大)
    2A2-Q06:「マルハナバチ旋回時の飛翔筋活動電位に基づいた行動弁別」〇山口美悠、清水正宏(阪大)、安藤規
  • 泰、神崎亮平(東大)、細田耕(阪大)