開催報告

2019/12/12-15 SI2019オーガナイズドセッション開催報告

Overview

  • 第19回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会@サンポート高松
  • OS:生物移動情報学 12件
  • オーガナイザー:橋本浩一(東北大学),妻木勇一(山形大学)
  • 参加者:約100名

発表リスト

口頭発表&ポスター発表

  • 1C4-01 コウモリの認識空間の可視化による,センシング戦略の検討、同志社大 ○手嶋 優風、晩田 泰斗、三部 有里奈、飛龍 志津子
  • 1C4-02 サーボスフィアの最適モータ配置、 弘前大学 ○岩谷 靖
  • 1C4-03 投下型クジラ用ロガーのための装着支援システム、山形大学 ○村上 遼太、大和田 翔、豊島 拓実、古澤 大地、鈴木 賢、升本 和成、妻木 勇一
  • 1C4-04 構成論的アプローチによる線虫の感覚応答行動に関する神経回路解明に関する検討、大阪大学 ○辻本 大輝、前川 卓也、原 隆浩、理化学研究所 谷本 悠生、名古屋市立大学 木村 幸太郎
  • 1C4-05 オープンスカイ環境でヒトとイヌの協調連携行動を計測するスーツの開発、東北大学 ○田村 涼一郎、大野 和則、山田 健斗、千葉工業大学 鈴木 太郎、東北大学 西野間 洋之、麻布大学 永澤 美保、菊水 健史、東北大学 田所 諭
  • 1C4-06 全天球自由視点映像でイヌを遠隔操縦する光誘導スーツ、東北大学 ○西野間 洋之、東北大学 / 理研 AIP 大野 和則、理研 AIP / 東北大学 岡田 佳都、東北大学 / 日本学術振興会特別研究員 DC 小島 匠太郎、東北大学 田村 涼一郎、Nayak Sandeep Kumar、田所 諭
  • 1C4-07 吸着力を強化したクジラ用ローバー第 7 試作機の設計、 山形大学 ○鈴木 賢、大和田 翔、妻木 勇一
  • 1C4-08 昆虫適応行動計測のためのバーチャルリアリティシステムの構築、大阪大学 ○志垣 俊介、清水 正宏、東京工業大学 倉林 大輔
  • 1C4-09 Systematic Design of Light Stimuli enabled Wearable guidance suit, Graduate School of Information Sciences, Tohoku University ○ Nayak Sandeep Kumar、Ohno Kazunori、Nishinoma Hiroyuki、Tamura Ryoichiro、Tadokoro Satoshi
  • 1C4-10 群游するメダカの個体観測手法、香川大学大学院工学研究科知能機械システム工学専攻 ○榊原 貴徳、香川大学創造工学部創造工学科機械システム工学領域 髙橋 悟、日本原子力研究開発機構 川端 邦明、東京大学大学院新領域創生科学先端生命科学専攻 尾田 正二
  • 1C4-11 転向反応自動観察システムによる多数のオカダンゴムシの行動計測に基づく異常拡散の分析、明治大学大学院 ○正角 隆治、信州大学 森山 徹、東京大学大学院 篠原 修二、馬目 信人、鈴木 康太、明治大学 森岡 一幸
  • 1C4-12 ニューラルネットワークを用いた人動作予測モデルにおける最適入力時間長の検討、東京大学 ○倉井 敬史、東京大学 /JST さきがけ 牧野 泰才、東京大学 篠田 裕之